チュニジア
モスリムで、お酒はご法度かと思いコカコーラ。アラビア語で書いてある。お酒じゃないが炭酸ということで・・・泡(笑)。ハッピーアワー。ちなみにチュニジアでは「コカ」と呼ばれている。一般的な「コーク」では通じません。次はこちらへ。
チュニジアのトズール(Tozeur)でらくだを貸切り砂漠をひたすら進む。たどり着いたベルベル人の家でくつろぐ。

アポなし訪問にもかかわらず、クスクスとチャイをいただき温かいおもてなし。

次に出てきた言葉が「泊っていけば?」。
まぁ〜!見ず知らずの私を・・。ラクダを返さないといけないのでそれはできなかった。会話を楽しみ、私の色つきボールペン、ハンカチなどをお礼に差し上げた。本当にシンプルな生活ですばらしかった。5時間もらくだに乗ったので翌日は全身筋肉痛。ここから見上げる空がきれいだった。

ラクダは一日USD10で借りた。借主のところの少年と写真、「はい、ラクダ!」
この子は子供だからね、tipのかわりに、私のオペラグラスをあげた。

運動不足の人はラクダに乗るといいかも。次はこちらへ。

アポなし訪問にもかかわらず、クスクスとチャイをいただき温かいおもてなし。

次に出てきた言葉が「泊っていけば?」。
まぁ〜!見ず知らずの私を・・。ラクダを返さないといけないのでそれはできなかった。会話を楽しみ、私の色つきボールペン、ハンカチなどをお礼に差し上げた。本当にシンプルな生活ですばらしかった。5時間もらくだに乗ったので翌日は全身筋肉痛。ここから見上げる空がきれいだった。

ラクダは一日USD10で借りた。借主のところの少年と写真、「はい、ラクダ!」
この子は子供だからね、tipのかわりに、私のオペラグラスをあげた。

運動不足の人はラクダに乗るといいかも。次はこちらへ。
トズールの「ダルシュライト博物館」。トズールに来たらほとんどの観光客は訪れるところ。トイレがきれいということで有名なのようだが、ここで両替もできるし、食事、お土産も買える。入場料DN5.500。
博物館の壁。お洒落なカフェもありました。

次はこちらへ。
チュニスから一気にトズールまでバスで約7時間。バスターミナルからなぜか反対方向に歩いてしまって(5分ほど)、とりあえずここに宿を決める。「Hotel Aicha」。道路に面していて多少うるさいが部屋は清潔。一泊朝食付きDN10.000。モロッコの宿レベルに比べればチュニジアは天国。写真:ホテル朝食。次はこちらへ。
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チュニジアの伝統料理「オジャ」。トマトベースに香辛料を入れて煮込み、仕上げに卵を落としたもの。食べるときにぐちゃぐちゃ混ぜて食べる。写真は「ラムソーセージ」のオジャ。さらに上からオリーブオイルがかかってる。ちょっとクセがあるが一度食べればいいかな?。このオジャと先ほどのチュニジアサラダ、パンと水でDN6.800(約550円)。
トズールの「Restaurant de la Pubulique」でチュニジアサラダ。野菜が細かく刻んであり、それにドレッシングをまぜ漬け込んだもの。オリーブも入っていて本当においしかった。
カタール航空で首都ドーハーに入り、チュニジア行きの乗り継ぎは14時間後。トランジットの手続きにカウンターに行くと、係員に誘導され入国手続きをし(通常VISA要)、そのまま車に乗りホテルに案内される。そこから部屋でゆっくり過ごす。やることがないので部屋で旅の計画を練りながら、めずらしい中東の「