クトゥマン タン (←キルギス語 おはよう)
快晴
、今日も暑そう
Meeting Place Bishkek
オーナーかマネージャーが英語圏の外国人なんだよね。だから英語圏の人が集まる・・・。いいよね、英語圏の外国人は母国語で旅できるから。でもある意味、それ以上にもったいないなとも思う。

共用のキッチン、広々としている。あとは使う人のマナーかな〜。ゴミが臭い。なんというか、中学校の家庭科教室の調理室のにおいがする。

ウォーターサーバがあるのもうれしい

テラスもある。喫煙OK、時代に逆行か?

日本から持参した紅茶

この辺りも早朝からカフェが開いてるということなので、散歩がてら行ってみることに。
かなりなくなった店も多く、情報量の少なさに驚く。
ここはパン屋、カフェも併設している。
中で食べようかと思ったら、朝はテイクアウトだけとのこと(ほとんどが甘い系)。ではコーヒーをテイクアウト!っとおもったら、マシンが壊れているので、今はできないと断られてしまった。パンだけでも何かテイクアウトしてくればよかったなぁ〜。

そのすぐ近くに見覚えのあるような「ONE BUCKS COFFEE」
ロゴといい、色といい、スタバを真似たデザイン。

ビシュケクはキルギスの首都。道も広々としている。歩行者の青信号は15秒程度なので、かなり早歩きしないと道路を横断できない。
旧ソ連時代の建物が多い。

公園が多いのも特徴

街の中心地まで歩き、カフェを発見

ブリヌイ、スヴェーコルヌィ・サラート、コーヒー。
ブリヌイはロシアなどにあるクレープ。中にチーズや肉を入れて食べる。この写真はプレーンのブリヌイ。スヴェーコルヌィ・サラートはビーツのマリネ。茹でたビーツ、ニンニク、マヨネーズまたはサワークリームであえたもの。触感としてはわかめのような味わい。コーヒーは粉にお湯をいれたもの。まだあまりコーヒーを飲む習慣はないようだ。

宿に戻りチェックアウト
今日は月曜日でオシュバザールや博物館も休みなので・・・。
ここから次の宿まで3.5 kmなので歩くことに。しかも炎天下。でもその街を知るには歩くことが一番!
およそ1時間ちょっとで次の宿の近くに到着。ちょうどお昼時。その近くのパスポートセンターのようなところで涼むことに・・・。エアコン効いてて涼し〜い。

カザフスタンもそうだけど、よりキルギスはさまざな人種の人たちがいる。私はTipical日本の黄色人種だが違和感がなく溶け込める。
道端で3種のドリンクを売っていて、あちらこちらで見かける。なんだろう?水かな?謎。

こんなのもある。石炭でも売ってるのかな〜?(笑)

この謎は翌日わかりました!
そうこうしているうちに、本日の宿にSAKURA Guesthouseへ
ここ、日本人とキルギス人夫婦がやっている宿。

ようやく念願だったビシュケクのSakura Guesthouse
客層は、フランス人、キルギス人、日本人など。
中にはチャイハナ(お座敷スタイル)が3つあり、占領し沈没している日本人がいました。


私の部屋、エアコンも完備、トイレ・シャワー共同 一泊USD 15、Booking comで予約。

考えてみればこの前ぐらいから熱中症のような症状があった。食欲もなく水分ばかりやたら飲んでいた。

こういう日本人宿に泊まると「旅も終わりだなぁ〜」って実感するのでほとんど敬遠するのですが、この日はオーナーが不在でした。
久々のプライベートが守られる空間で、旅の疲れを癒す。
プライベートっていいんだけど、今までと打って変わって話す人がいなくて孤独です。
快晴
、今日も暑そうMeeting Place Bishkek
オーナーかマネージャーが英語圏の外国人なんだよね。だから英語圏の人が集まる・・・。いいよね、英語圏の外国人は母国語で旅できるから。でもある意味、それ以上にもったいないなとも思う。

共用のキッチン、広々としている。あとは使う人のマナーかな〜。ゴミが臭い。なんというか、中学校の家庭科教室の調理室のにおいがする。

ウォーターサーバがあるのもうれしい

テラスもある。喫煙OK、時代に逆行か?

日本から持参した紅茶

この辺りも早朝からカフェが開いてるということなので、散歩がてら行ってみることに。
かなりなくなった店も多く、情報量の少なさに驚く。
ここはパン屋、カフェも併設している。
中で食べようかと思ったら、朝はテイクアウトだけとのこと(ほとんどが甘い系)。ではコーヒーをテイクアウト!っとおもったら、マシンが壊れているので、今はできないと断られてしまった。パンだけでも何かテイクアウトしてくればよかったなぁ〜。

そのすぐ近くに見覚えのあるような「ONE BUCKS COFFEE」
ロゴといい、色といい、スタバを真似たデザイン。

ビシュケクはキルギスの首都。道も広々としている。歩行者の青信号は15秒程度なので、かなり早歩きしないと道路を横断できない。
旧ソ連時代の建物が多い。

公園が多いのも特徴

街の中心地まで歩き、カフェを発見

ブリヌイ、スヴェーコルヌィ・サラート、コーヒー。
ブリヌイはロシアなどにあるクレープ。中にチーズや肉を入れて食べる。この写真はプレーンのブリヌイ。スヴェーコルヌィ・サラートはビーツのマリネ。茹でたビーツ、ニンニク、マヨネーズまたはサワークリームであえたもの。触感としてはわかめのような味わい。コーヒーは粉にお湯をいれたもの。まだあまりコーヒーを飲む習慣はないようだ。

宿に戻りチェックアウト
今日は月曜日でオシュバザールや博物館も休みなので・・・。
ここから次の宿まで3.5 kmなので歩くことに。しかも炎天下。でもその街を知るには歩くことが一番!
およそ1時間ちょっとで次の宿の近くに到着。ちょうどお昼時。その近くのパスポートセンターのようなところで涼むことに・・・。エアコン効いてて涼し〜い。

カザフスタンもそうだけど、よりキルギスはさまざな人種の人たちがいる。私はTipical日本の黄色人種だが違和感がなく溶け込める。
道端で3種のドリンクを売っていて、あちらこちらで見かける。なんだろう?水かな?謎。

こんなのもある。石炭でも売ってるのかな〜?(笑)

この謎は翌日わかりました!
そうこうしているうちに、本日の宿にSAKURA Guesthouseへ
ここ、日本人とキルギス人夫婦がやっている宿。

ようやく念願だったビシュケクのSakura Guesthouse
客層は、フランス人、キルギス人、日本人など。
中にはチャイハナ(お座敷スタイル)が3つあり、占領し沈没している日本人がいました。


私の部屋、エアコンも完備、トイレ・シャワー共同 一泊USD 15、Booking comで予約。

考えてみればこの前ぐらいから熱中症のような症状があった。食欲もなく水分ばかりやたら飲んでいた。

こういう日本人宿に泊まると「旅も終わりだなぁ〜」って実感するのでほとんど敬遠するのですが、この日はオーナーが不在でした。
久々のプライベートが守られる空間で、旅の疲れを癒す。
プライベートっていいんだけど、今までと打って変わって話す人がいなくて孤独です。