Buon Viaggio

No hurry, no worries! UA Million mile flyer. 世界を歩いて100カ国。UAミリオンマイルフライヤー。リーマンパッカー!

No hurry, no worries! UA Million mile flyer. 世界を歩いて100カ国。UAミリオンマイラー。
(写真: ノルウェイのブリッゲン - 世界文化遺産)

← グルメ記事はこちらのblog(美味探訪)に移しました。 → →

ノルウェイ

アイスランド/ノルウェイ 旅の予算と実績

★ アイスランド  旅の予算と実績★
( お土産代は含まず)

アイスランド

1. Airfare (航空券)by HK Express 料金コミコミ 77,112円 + 31,999円 = 108,911円

羽田 ←→ オスロ by カタール航空 77,112円
オスロ←→ レイキャビーク by アイスランド航空 31,999円
 
2. Transportation (移動交通費) ISK 8,700 = 7,943円 
Airport←→Downtown 往復  ISK 4,800
Downtown←→Blue Lagoon 往復 ISK 3,900

3. Accommodation (宿泊費) ISK 28,011 = 25,574円 

4. Meals (飲食費) ISK 26,266 = 23,901円

5.Adm. + Bus Tour(入場料 + バスツアー) ISK16,300 = 14,882円

円グラフにすると、こうなる。



オスロ

1. Transportation (移動交通費) NOK 297 = 3,861円
2. Meals (飲食費) NOK 94 = 1,222円
3. Misc. (雑費) 空港荷物預け NOK 94 = 1,222円

円グラフにすると、こうなる。



★ 旅の反省 ★

(良い点)

1. オスロまでの航空券が安かった(カタール航空)。羽田発着で便利。
2. 宿泊費が高いのでドミに泊った
3.  オスロの美術館で「叫び」が見られて良かった。

(悪い点)

1. 北欧なので何もかもバカ高い(物価が高いので
みんな自炊していた)。
2.  旅の期間が無駄に長過ぎた。
3.  アイスランドは自由に旅ができない(現地ツアーに入るのが一般的)

アイスランド人はタトゥーが凄く見た目が怖い。特に両腕。

教訓: 旅に完璧はありません!
良かったことも、悪かったことも、明日への旅に繋がります

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オスロ到着 ムンク「叫び」

God morgen !   ノルウェイ語

1:10 レイキャビーク - 05:40 オルロ by アイスランド航空

二時間ちょっとでオスロに到着。
アイスランドとノルウェイの時差は2時間。つまり2時間の飛行で朝を迎えたわけです。徹夜明けの朝のようで体がだるい。

ムンクを見るためだけに乗り継ぎ時間をあけた(数年前のリベンジ)。ここは我慢。

空港でオスロの朝食。これにコーラですよ。
チーズにジャムが乗っているのがノルウェイ式でしょうか。NOK 94。

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空港で荷物を預ける。5時間までNOK 89だったかな?これで身軽になった。

到着ロビー外の11番からSASのエアポートバスで市内へ向かう。

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券売機でバスの乗車券を買う。

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片道180、往復 265
クレジットカードOK。

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地下鉄に乗り換え二つ目で下車。地下鉄はNOK 32

国立美術館。

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入場料はNOK 100

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ムンクの「叫び」。

ムンクは幼少の頃に家族を亡くしつらい時期を過ごしたと言われています。「叫び」と伝えられていますが、実際には耳をふさいでいるのだそうですよ。

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オペラ座

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市場

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空港へ戻る。結局ノルウェイでは現金は一切使用せずクレジットカードで済みました。

17:40 オスロ発 ドーハ行き (カタール航空)

シルバーなのでセイキュリティでは「Fast track」を利用。

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to be continued....... 次はこちらへ

オスロからレイキャビークへ

昼12:45ごろ、オスロへ到着。
カタールとノルウェーの時差はさらに2時間(日本とノルウェーは8時間かな?)、

ここからレイキャビークまでは2時間の乗り継ぎ時間がある。到着したら入国審査が長蛇の列。1時間ぐらいはかかったと思う。でもここから国際便の乗り継ぎがすぐの場所にあった。助かった〜。

オスロの空港のDuty Free。
税金が高い北欧ではかなりお得な買い物。ワインなどの爆買いが目立ちました。

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日本酒もあり。日本では聞いたことがないので見ていたら、お店のお兄さんが、「ノルウェイで作られている日本酒たよ」と教えてくれた。へぇ〜っ!

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お札を入れたら両替できる自動両替機もある。

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ゲートの近くには回転寿司の「Yo」。ちゃんと回っていた。一番安い皿でNKR 25から。

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ここからアイスランド航空でレイキャビークへ。

14;40 オスロ発、レイキャビーク行き (アイスランド航空)

ソフトドリンクは無料。

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機内でレイキャビークから市内へ行くバス券を売っていたので買った(カードOK)。

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2時間半ほどの飛行でレイキャビークへ到着。
次はこちらへ

スカンジナビア政府観光局、旅のtweetで受賞!

夏にこのblogで、STB(スカンジナビア政府観光局)のキャンペーンをご紹介しました。
北欧から、旅のtweetするという企画です。

この度、というかこの旅(^^;)、私の一枚の 写真で賞を頂きました
ノルウェイのベルゲンからtweetしたものです。こんなことあるんですね〜♪ 

PCを持っていって良かった、・・・・・じゃなくて、北欧に行って良かった!

ありがとう!大切にします。

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北欧のお土産

初日からご覧になってないから是非一日目からどうぞ。こちらです。


「旅の出会いは一期一会」。
そして、「お土産の出会いも一期一会」。

「あとでいいや!」っと思うと、もう次はないよ!
その土地で気に入ったのを買うのがいい!

北欧のように税金が高い国では、船や空港のDuty Freeを賢く利用しましょう(アルコール類など)


◆ スウェーデン ◆

船で越境する前に余ったSEK(スウェーデンクローネ)で。
マグネット、トレイ。ピーナッツ(200g)は越境の船のDuty Freeで。

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◆ フィンランド ◆

フィンランドと言えばムーミン。ムーミンティッシュ。

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iittalaのカップ。     ここが最終目的地ならもっと買うかもしれないが・・・。

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◆ ノルウェイ ◆

クマのチョコレート(中にマシュマロ)、オスロ空港のDuty Freeにあります。会社はこれね。

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キャビア(たらこペースト、オマール海老のペーストー、- 要冷蔵)、トマトスープ、これはオスロのスーパーで買いました。チョコレート、ビールはオスロ空港のDuty Free。

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黒のウィンドブレーカー(カッパ)、携帯ストラップ、ベルゲンの世界遺産ブリッゲンのマグネット。これらはベルゲン、ヴォスで。

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どれも思い出がいっぱい。記録は映像に、記憶は心に・・・・。

Someday, somewhere !

さよなら、ノルウェイ

初日からご覧になってないから是非一日目からどうぞ。こちらです。


ホテルの朝食は裏のカフェでした。
Buffetがとても豪華。でも・・・・、もうこの料理は飽きましたが、ヨーグルトにミューズリーの組み合わせは好きになりました。

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土曜日なので、博物館、美術館は11:00からの遅い始まりです。
この街、やる気あるんですか?」。。。って感じなんですけど。
その時間ではもう間に合いません(涙;)。

近くを散策し、スーパーでお土産も買い、観光もしないまま空港へ向かいます。

駅の近くのバスターミナルからSASのバスに乗ります。ここもわかりずらくてね。
所要約50分、料金NOK 150。バス代までもが北欧一高い国。
これ、券売機ですが使えなく、ドライバーに直接払いました。

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さようなら、ノルウェイ

14:10発、TG オスロ発バンコク行き。シートは32F

いまさらですがTGの機内レポートします。
まず、席にはフリース素材の毛布が用意されています。

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機内に足を踏み入れるとそこは微笑みの国タイランド。
機内でシンハーが飲める幸せ♪

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seafood mealの事前リクエストですが、これでもかというほどサーモンです。クリーム煮。

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オスロ便はエコでもオンディマンドのパーソナルビデオ付き(行きのストックホルム便はなし)。
これはいい!「Source code」などを見ました。

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到着前の朝食。

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次はこちらへ。

ソグネフィヨルド

初日からご覧になってないから是非一日目からどうぞ。こちらです。


朝、宿を出てフロムの駅に向かいます。ここからフィヨルドの船が出ます。

09::00出発。船はゆっくり進みます。

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一つ先に発電所があり、ここで作られた電力はオスロへ送られます。水力発電。

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途中から小雨が降ってきました。前方もガスってます。あまりの寒さで手がかじかんでます。

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複雑な入り江を通ります。

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ため息が出るほど美しい。

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11:10 グドヴァンゲンに到着。ここは何もないところです。自然のみです。なんて贅沢なんでしょう!

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11:40 ここから路線バスでヴォスへ。

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下り坂をくねくね。絶景の眺め。

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12:55 再びヴォスにやってきました。

さー、これからオスロに向かいます。窓口で尋ねてみたらオスロへ行く電車が17:10までなく、しかも満席。Oh my god! 6時間立ちっぱなしというのもどうなんでしょう・・・。でもこれに乗らないと明日の午後の飛行機には間に合わない!しかたない。

とりあえず、時間はたっぷりあるので、駅のバールでホットドッグとコーヒー。
pcを立ちあげたら野良電波をcatch!さくさく旅blogなんか更新したりして・・・ ^^;
ここに2時間はいたかな〜。

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ベルゲン急行。
料金が同じなのに満席で立ち席。ヴォスからオスロまでの料金はNOK 706。いや〜、高い。飛行機にすればよかったのかも。しばらくデッキにいましたが、私に声をかけてくれた人がいて席を譲ってもらいました。

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彼はアフガニスタン人のジュマ。ノルウェイの北部に住んでいるとのこと。亡命したそうです。
亡命の手段は徒歩で、半年以上も歩いたそうです。寝るところは山。これの繰り返しだったとのこと。

そもそもノルウェイはノルウェイ人が90%、残りの10%は他の国籍の人達です。ノルウェイは亡命者の受け入れをしています。ジュマの場合、難民に認定されてから、家を与えられ、PC、モバイル、パスポート等の生きる為に必要な物が与えられたそうです。もちろんノルウェイ語の習得の為、学校へも通ってます。認定されたのが2011年の1月からで、月々NOK 5,000が生活費として与えられ、この先5年間保障されるそうです。つまりNOK 5,000 x 60か月分という計算です。

たぶん苦しくて悲しい思いをたくさんしたのでしょう。誰にでも優しく声をかけます。
若いのに見た目以上に老けて見えますが青年です。

ジュマに「アフガニスタンに戻りたい?」と聞いてみましたが、彼の答えは「No」でした。
「5年経ったらノルウェイの為に働くと」言ってました。ええ子や!この子(涙;)。

途中のFinseの駅に停車。この辺はレンタサイクルもたくさんありました。
ここも来たかったな〜。

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22:40 5時間半後、ベルゲン急行はオスロの駅に到着。
ジュマに「Godd luck!」と言って握手をして別れました。

駅からほど近いところに最後の宿、「Thon Hotel Astoria」。
部屋は狭めですが、機能的でとても便利でした。スタイリッシュな部屋なのにここのTVだけがやたらでかい。
無線LANも使えます。朝食付き、NOK 795。Booking comで予約。

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旅の出会いは偶然だけど、必然なんだな〜と思います。次はこちらへ。

♪  さよならボーイ  by ナオト・インティライミ

ヴォスからフロムへ

初日からご覧になってないから是非一日目からどうぞ。こちらです。


朝食でこんなものが・・・。
こちらではキャビアも、いくらも、たらこも、ししゃもの卵も、みんな「キャビア」と呼びます。朝食にこのキャビア(たらこペースト)が。こちらではパンなどに塗って食べます。味もGood!

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ヴォスは何もないのどかな町なので、観光客も日帰りで素通りするエリア。冬はスキーが楽しめます。
唯一の観光ポイント、ロープウェイで山に登る。ロープウェイは往復でNOK 100。険しい山道なので歩いて下りて来られないので、必ず往復で買わないと行けません。さ、切符売り場へ。あら?人がいません。ここの、おじさんは切符も売るし、運転もします。だからか・・・・。フル稼働です。

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豆ですが、小さいロープウェイが見えます。これで登ります。
到着したところからトレッキングも楽しみました。湖が綺麗です。

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ヴォスからミュールダールへ行く。NOK 120。
ミュールダールは無人駅。そこからフロム鉄道に乗り換え。

これはフロム鉄道の観光列車。美しい風景が楽しめます。NOK 250.

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途中の絶景ポイントで停車してくれます。

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フロムに着きました。昼に出たのにもう夕方です。

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ここからフィヨルドクルーズが出ます。

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駅のinformationで宿探しです。Thomasが探してくれました。

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一駅歩いたところにある民家です。今日は、田舎に泊まろう♪

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この旅で一番安く、一番快適な宿でした。NOK 400.

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明日はフィヨルドへ。次はこちらへ。

ベルゲン散策

初日からご覧になってないから是非一日目からどうぞ。こちらです。


美しい港町ベルゲン。
朝、ベルゲンの魚市場に。ここで新鮮な魚を選んで注文できます。ノルウェーの日本人の留学生が働いていました。ちょっと話しましたが、夏の間だけベルゲンで働いているそうです。物価が高いから住むのが大変そうです。

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魚介のスープとFishcake。
Fishcakeは魚のすり身を練ったもので「はんぺん」のような感じです。これを焼いて食べます。地元の人はこれをパンに挟んで食べます。私ならこれに醤油をかけてビールで一杯やりたいですね (^ ^;) ← オヤヂかよ。

魚介のスープ(大)はNOK 120, FishcakeはNOK 20。朝食にしては高かったなぁ〜。日本円で2000円ぐらい。

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スープにzoom。じゃがいもも入っていてトマト味です。ブイヤベースのノルウェイ版って感じでしょうか?

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世界遺産 ブリッゲン− 歴史を伝える世界遺産の木造家屋。

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細い家の隙間を入っていくと迷路のようになっている。

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昼、街中の「ソーステリネハーゲリン」(Sostereae Hagelin)。ホームメイドの魚料理が評判の店。

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フィッシュケーキをパンに挟んだサンド。それとコーヒー。

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魚市場から150mほどのところにあるケーブルカー乗り場からケーブルカーでフロイエン山へ。
片道NOK 35、往復NOK 70。

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ケーブルカーの最大斜度26度、全長844m。

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山の高さは643m。絶景です。下りは歩いておりました。徒歩1時間弱。

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魚市場で4時のHappy 泡〜。
フォカッチャの上に魚介のサラダがのっている。これにビール。こんな市場でもどこでもカードが使える。
サラダ NOK 40、ビール NOK 60。この国のビールはとっても高い(1,000円かよ)。unhappy泡〜。

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今日はベルゲンでは有名アーティストのコンサートが行われる為、ホテルはどこもfull booking。
informationでも聞いたけど、諦めて隣り町のヴォス(Voss)まで移動。
旅の途中でPCからネット予約。「今日の宿は今日探す」って感じ。旅してるって感じだなぁ〜。

夕方5時過ぎの電車でベルゲンからヴォスへ。所要時間、約1時間半、料金はNOK 176。
切符は券売機で簡単に買えます。カード払いね。

自転車で旅している人達もいますよ。
両方の車輪に沢山荷物を付けていて積載量に問題はないのでしょうか?

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ヴォス到着。駅は高台にあり、大きな湖が見えます。

Hotel Jarl。ヴォスの駅から徒歩15分ぐらいの川の前。部屋でWiFiも使えます。

この旅で一番しょぼいのに、一番高いホテルでした。どこも満室だから仕方ないね〜。フロントはちゃんと英語が話せる人がいる。ここはほとんどが日帰りで立ち寄る程度の場所。ベルゲンと比べると静かで良かった。一泊NOK 1,100。無線LANも使え、朝食付き、NOK 795。Booking comで予約。

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ここで事件です!

スーパーでビールを買おうとしたらレジで没収されました(涙)。
「私はこの国で未成年か?」と思いましたが・・・・・、違います(笑)。
ノルウェイは午後8時以降アルコールが買えないのです。時計を見たら9時。

◆ 人間は失敗から学ぶ ◆

ノルウェーに来たら物価がさらに高くなったので、貧乏backpackerにはキツイかも。 次はこちらへ。

ベルゲン空港から市内へ

初日からご覧になってないから是非一日目からどうぞ。こちらです。


オスロで乗り継ぎ。フィンランドとノルウェイの間には1時間の時差があります。1時間時差を進めます。

ベルゲン空港23:15到着。預け荷物ナシなのでそのまま急いで出てきました。

空港前からSASのバスをcatch。ちょっと早いのに乗れた!
ホテルが直前で変わったから場所も分からない。
なんとか道を尋ねながらようやく辿りついた。もう24:00は過ぎた。

メールチェックしたときの走り書きのメモを見ながら、受付不在のホテルにcheck inしてみる。

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1.Swipe your credit card in the reader at the front door, magnet stripe to the left - green light at top - pull the door towards you.

2. You then get entrance into the reception; you will find a KEYBOX in the hallway.

3. Enter code xxxx and open number x. The keycards will be marked with your room number. The key is also to be used into the corridor. Remember to lock your door when you leave the room - red light.

If problems; call tel xxxxxxxxx. The receiption is open from 09:00 until 23:00 /check out 12:00 p.m.

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そもそも時間外で↑、問い合わせもできないんですが・・・・。

これを見ながら普通に部屋の前まで入れましたが?
が〜、しかし〜、そこからドアが開かない。あかん!なんでやねん?(ちょっと焦る)。

また、1Fまで戻って最初からやり直す。どうやら時間切れでlockされてしまったようだ。
同じ手順で最初から。2回やってもやはりドアの前で開かない。あかん!(だんだん汗だく)

結局、ドアノブにカードをかざしたら開いた。これが書いてなかった。まさかこんなところに隠れたセンサーがあるとは・・・・。良かった!ほっ!

Basic Hotel Bergen
機能的でかつお洒落なスタイリッシュな内装。SEK 795。朝食はナシで、一泊NOK 795。Booking comで予約。

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それはいいんだけど、WiFiのpasswordが分からない。
あー、もういいか〜?もう1時過ぎだし。寝るか、と思ってTVを付けた瞬間、ホテルのinformationが出てきた。なんとこんなところに!WiFiのpasswordも書いてあるではないか?

明日からは宿なし。次はこちらへ。



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